紙のダイアリー

主にカードゲームについて書き連ねる予定です

【雑記】7月のぱっくまとめ

7月ネタがありませんでした。

 

①VIPマッチにてSST/しゅーとん選手のホムヒカとマッチングする

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↑証拠

 

しっかりまけた。強すぎる。

 

②セレモニーベ8

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当日の私のバカ話は秘匿します。もっと勝ちてぇ。

 

③社会に一歩復帰した

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ちょっと元気が戻った。また、まだやりたい事とかやりたくない事がふわふわしてる中、資金が底をついたので前職の経験が生きそうな場所で働いています。

 

8月はWXのブログ上げたい。

 

 

【WIXOSS】基本に忠実であるが故のパーフェクトリル

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あ、どーも。ぱっくです。

夏至を過ぎ、夏がすぐそこまできていますね。

 

今回は、前回のメルに続いてリルの紹介です。

以前ツイートしたように、DGP2ndでは、ウィクロスを始めて日の浅い友人がこのデッキで5回戦まで生き残ってくれました。

 

その原案についてのお話です。

 

デッキレシピ

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コンセプト

〜基本に忠実であるが故のパーフェクトテニス〜

 

始まりは、例の友人がリル好きだったので、せっかくなら勝てそうなデッキを考えようというところから。

 

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このデッキの主役である《舞踏の記憶 リル》の大きな特徴として、

・中盤以降のコインがほぼ無限で、毎ターン2〜3コイン使うことができること。

・ライズシグニを場に出したときのルーター効果でコンボパーツや鯖を探しやすいこと。

・ゲーム1のバニッシュの雑な強さ。

が挙げられます。

 

特殊な点はコイン管理くらいで、後はとにかく基本に忠実に組むことで難しい要素を撤廃することができそうだなと判断し、ライズが使いやすい赤黒基盤のの純正ビートダウンに仕立て上げることにしました。

 

また、環境を牛耳る原子デウスの基本盤面である《H2O》二面をゲーム中に一度は確実に退かしたいと考え、《マイアズマラビリンス》から繋がる《カーニバルメモリア》と《エレボス》を採用しました。

f:id:Pakushin:20220622005315j:imagef:id:Pakushin:20220622005318j:imagef:id:Pakushin:20220622005324j:image

黒1赤1エナを含む4エナ+コイン3枚

《マイアズマ》のモードは-12000、蘇生、回収で使い、《H2O》①に-12000、《カーニバルメモリア》蘇生し、《エレボス》を回収。

《カーニバルメモリア》cipでコストを払い、《H2O》②を鯖ZEROに変更。

最後に手札から《エレボス》を出せば、《H2O》が二面飛びます。

 

通常のデッキでは重いコイン3枚が調達可能なリルだからこその一手。

 

これらを軸に組んでいきました。

 

各種カード解説

リル

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さっき述べた通りです。本日のヒロイン

 

タマゴ

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序盤の防御手段&リソース回収札。

本当に使いやすいですよね、この子。

色も縛らないので最高です。軽量防御、困ったらタマゴかマキナは結構マジ。

 

ロストレージ組はかなりリソース獲得がシビアなので、アシストでしっかりサポートしてあげましょう。

 

デウス

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多面防御枠として採用。

センターデウスとの差別化要素であるアシストデウスは、防御性能もハイスペック。ホンマにイかれてる。

 

《マイアズマ・ラビリンス》

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どのモードで使うこともあります。

汎用性が高く、状況に応じたモード選択が必要になりますが、「1点1枚を得する選択」を心がけるとミスはないと思います。

 

《ゼノ・クラスタ

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(欲しい)

エナ、手札両方にそれぞれ欲しい場面があるため採用。

ランデスハンデスも重いので、ひとまずはこいつに託してます。

 

クーフーリン

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手札消費少なめで場に出るライズシグニ。《リルメモリア》からの蘇生先筆頭です。

中央に置いて15000のデカブツとして出すもよし、横に添えてシグニのパワー調節するもよし。

基本的に盤面に1枚しか出さないので2枚で考えていましたが、友人は3枚採っていました。実際どちらでもいいと思います。

 

《アンナミラージュ》

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さっき述べた1枠をこのカードに割きました。

LBのリソース源+1、パワーマイナスによる要求力向上、素の13000ラインの確保、黒シンボルの確保が目的です。

《リルメモリア》から拾えるので1で十分と判断しています。確かに無くてもいいかなと思う枠です。

 

《ララルーメモリア》

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こいつも《リルメモリア》から拾えるので1で十分だと思っています。

環境に応じて増やすのも視野に入れるカードではありますね。

 

《トリスタン》

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5ルック3ピック。

武勇のシグニなので、《クーフーリン》の下敷きになります。

 

《ベレニケ》

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黒シンボル確保に加え、《マイアズマ》を踏まえたリフプランに必要です。4枚。

また、初ターンは自分を対象にトラッシュにシグニを構えることもあります。特に武勇のシグニはある程度の速度でトラッシュにも集めたいですね。

 

《仮面の伝説》

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コインの使い道として優秀なので4入れてますが、この先のカード次第では減る枠だと思ってます。

 

《鯖#》

説明いる?

 

《リルメモリア》

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このカードが登場するまでに抱えていたリルの問題の8割を解決したスーパーカード。

書いてあること全部強い。4です。

コイン起動は《仮面》も《蟹メモリア》もない時に仕方なく投げる感じで行きましょう。先3だとおそらく相手のセンタールリグを見て「はい。」ってなります。

 

《蟹メモリア》

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見た目以上に強かった。

本当に厄介な耐性持ちをしばけるのが本当に偉い。

最初は1でしたが、2回投げたいこともあったので増やしました。

 

《ノブナガ》

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有能ライズ。タイミングを選ぶとチームうちゅう相手なんかには突き刺さります。

触れるので1枚。

 

《エレボス》

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さっき説明した以外であんま使わない気がします。

基本的には《蟹メモリア》と一緒に使うと気持ち良くなれます。

 

ランスロット

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序盤最強の要求カードだと思ってます。

しかも武勇。4確でいいでしょう。

 

《ガクヒ》《ゼパル》

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コンボ。

《ガクヒ》は《クーフーリン》の効果で5000焼きに変身することがあります。

捻った《ガクヒ》をライズしたり、《ゼパル》でサクッて《クーフーリン》の下敷きを確保したりします。

マタハリ》入れたかったですね。各4です。

 

基本方針

殴り勝つしかないので、除去を効率よく行いながら盾をバンバン殴りましょう。

《ジェットスティック》は3乗る前のターンに使っておくと、3の理想盤面である《リルメモリア》+ライズシグニが組みやすくなります。

 

終わりに

かなり簡単なデッキであり、かつかなり安いと思うので初心者にもおすすめです。

使ってみた感想や、改良案があればコメントしてください。

 

それでは今回はこの辺で。

また次回、お会い致しましょう。

 

P.S

テニプリで一番好きなキャラは遠山金太郎です。

 

【WIXOSS】イマイチ評価が上がりきらなかったルリグを考えていました。

 あ、どーも。ぱっくです。

今日は6月分の消化をしていなかったので、6月中結構触ってみたメルについてまとめてみました。

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雑に書いていきます。

 

 

・初期構想〜緑青黒毒牙メル〜

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最初に組んだのは《ドライ=パトラ》を中心とした毒牙のシグニで攻める毒牙メルでした。

メルの出現時で加わる3種のクラフトアクセを上手く使うことを考えて構築しました。


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《パトラ》+《グリーンルクボル》のデザイナーズコンボを中心に、メルの持つアクセをオシャレに使って立ち回ることができるデッキです。

《カウントダウン・ヒールズ》による回収で毒牙を選び最高効率で回収できるよう、《ドクゼリ》や《ヴァイアル》を投入。リソース面の確保をメインでカバーし切れない部分は、《ナナシご選択》で柔軟に動くことでギリギリなんとか保っています。

 

面白いデッキではありましたが、純正ビートダウンの域を出ないこと、出力の低さから押し負けやすいこと、相手のリソースに触れないため、スリーブから抜いて放置することになってしまいました。

 

 

・ver2.0 緑白赤メル

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ディーヴァグランプリ2ndを終え、ひと段落着いたところでふと「メル使いてぇなぁ」と思い組み直した構築。

難しい思考を捨て、「取り敢えず殴り勝つ」というコンセプトで組んでみました。

アシストにはリル&ドーナと、ロストレージが好きな人みたいになってましたが、感触は悪くありませんでした。

特に、ピースの《舞イ踊リ色紬》をエナを与えない要求として重宝しました。

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《セアブラマシマシ》と合わせて7点分ルリグデッキで要求可能なため、出力のブレは抑えることができました。

 

課題としては、最後にエナを与えない要求が可能なのに道中バカスカエナを与えていたこと、多面要求にLBを合わせられた時に悲惨なゲームになったこと、とにかく緑のカードが弱かったことなどがあり、改めて考え直してみることに。

 

・ver.3.0→3.1 緑白白メル

これまでメルを触ってきて、なんとなく感じたこととして、「ゲーム1がDXMやヒラナだけでなく、様々なルリグに対しても強く使えること」と「ルリグデッキで要求する方がメルの出力を担保しやすいこと」がありました。

そこで、考えついたのです。

 

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ゲーム1と《リメンバメモリア》でめっっっっっちゃくちゃ嫌がらせできるんじゃね?????

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これまで上手く使うことができていなかった《ケチャチャ》や《オンタマ》を《リメンバメモリア》を守りやすくするために使う。

《セアブラマシマシ》は元より相手にエナを与えない1点要求として機能していたため、《アンジュ2》《ホワイトヘブン》との相性も良い。

《リメンバメモリア》が立たないターンは黙れボタン(ゲーム1)押して耐える。

片面アンジュの防御の脆さを《アクフク》でカバー。

 

全てが、噛み合った。

 

これを嬉々として頂点歌姫に輝いたコーヒー選手に持ちかけたところ。

 

頂点歌姫「《オサギツネ》いらんくね?後下級がとてもきしょい」

 

一般歌姫ぼく「仰る通り」

 

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実戦回数がまだまだなので、自分でも試してみようと思います。

 

それでは今回はこの辺で。

 

 

P.S シャドバエボルヴは難しすぎて引退しました。

 

【WIXOSS】スペルク復活!?限界オタクピルルク!

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WIXOSS新弾うおおおおおお!

どうも、ぱっくです。

 

今回は#WIXOSS_CONFLATED_DIVAデッキの投稿も兼ねて新弾イチオシカードを使ったピルルクの紹介です。

「最近スペルが全然使えなくてWIXOSSつまんないな〜」って言ってる懐古オタクの皆さん。必見ですよ。

 

デッキレシピ

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コンセプト

【コード・ピルルクらしさ全開の戦いを】

今回の主役は、CONFLATED DIVAのSR《コードハート・ピルルク APEX//メモリア》。

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スペルを軸に手札補充、ハンデスしながら面要求がしたい!と思い見つけたのが《コードハート Mデム》

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(卍織姫卍が値段10倍くらいにしてたね)

 

《コード・ピルルク xi》、《mデム》、《APEXメモリア》で細かいパワーマイナスを振り分けつつ、ハンデスを押し付けて決着を狙います。

 

また、スペルを多めに採用する関係で、序盤の事故率の高さに不安が残りました。そのため《コードアート ピルルク//メモリア》を採用し、序盤の安定、《APEXメモリア》cipの確定、終盤に引くカードの調整と多岐に渡る活躍に期待することに。

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気づいたらめっちゃピルルク好きな人みたいになってました。

 

各カード

 

・ルリグデッキ

《ピルルクxi》

センター貼ってもらいます。《Mデム》や《APEXメモリア》との相性も🙆‍♀️。

 

《ゆかゆか⭐︎ぽーん》《ゆかゆか⭐︎どじゃーん》

2リソース+軽量防御の白枠。《ノヴァメモリア》や《アグレッシブな夜》に必要。

リミット7を早期に達成したいのもあり、今回もゆかゆかをコンバート。

 

デウスドライブ》《デウスシールド》

1面要求+3面防御の黒枠。ド安定。

エナを能動的に増やす手段に乏しいため、構える際は気を配る必要があります。

 

《アグレッシブな夜》《蒼黒GAIA》

詰めの《アグレッシブ》、《ゼノクラ》や《カウントダウン・ヒールズ》の上からハンデスしたいと思い《蒼黒GAIA》にしていますが、かなりエナが渋いため、《蒼黒GAIA》の採用は要検討です。

 

・メインデッキ

《APEXメモリア》《Mデム》《FAILURE》

パワーマイナス要因。数値は大きくないため、どのように振り分けるといいかは盤面と相談。

 

《random bad》《hameln step》《trouble》《thrilling》

ドロソ。エナが少なめなので撃ちすぎには注意。

 

ハーメルン

《アミノサン》が退かない。本当にそれだけの気休め

 

《ブルーノ》《マノミン》

シグニでのハンデス札。メルがやばいため少し採用していますが、多分、焼石に水ってやつです。

 

《ピルルクメモリア》《ソウイメモリア》

ルーター枠。《ピルルクメモリア》は使い方が多岐に渡るスーパーカードですが、4枚では足りないので《ソウイメモリア》を採用。

《Sカイキャット》も考えましたが、《APEXメモリア》やドロースペルでデッキをどんどん掘っていくため、リフ速度を1枚分遅らせる青のシグニである《ソウイメモリア》に軍配が上がりました。

 

《ノヴァメモリア》

これをピルルクに最初に入れた卍彦星卍は天才だと思う。

手札に戻ってくるのも含めて、《ピルルクxi》との相性がとても良いです。

たまに、ハンデス前に《FAILURE》打つという仕事も

 

《ふたせメモリア》

枠余ったので適当に入れた。《Ga》にして捲って相手と絶交するのも🙆‍♀️。

 

終わりに

先打ちメルのゲーム1どうするか教えてください。

でもピルルクらしさがあって、WIXOSSにしては珍しい「キャラデッキ」感で楽しめるので、「ピルルク好きだよ!」って人は一度試してみてください!

構築の最適化ができたら教えてくださいね〜

 

【WIXOSS】タ マ タ マ な メ ル

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お久しぶりです。無職転生しました、ぱっくです。

 

久々すぎて全てを忘れかけましたが、意外と早く思い出せてきたのでしばらくぶりのブログ更新です。

 

今日紹介するのはタマ

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(心の中の白石蔵之介が一生絶頂してる。)

 

ウィクロス8年生にもなると、特段好きってわけでもないのに愛着の湧く初代主人公ルリグ。

いやでも先日ダッシュタマに轢かれたわ。なんやねんあれ。

 

デッキレシピ

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コンセプト

【防御力上げつつ、地上1点、空中2点を押し付ける】

ディーセレの基本的な考え方として、「早期にリミット7を達成し、Lv3のシグニを多めに立てつつ、相方に大型防御を構えることで4面以上の防御力を標準搭載する。」というものが、あらゆる人の構築から感じられました。お約束みたいなものでしょう。特に、リミット7を作り、Lv3、Lv3、Lv1の盤面形成はほとんどの人が無意識のうちに作っているように感じます。

そこで注目したのが、《奏月の巫女 タマヨリヒメ》と《透天使 リワト//メモリア》。

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《奏月タマ》のルリグ2回攻撃と、《リワト//メモリア》で安くシグニ1点を作ることで「防御の使い所に迷う3面要求」をコンセプトに組んでみました。

 

採用カード紹介

《奏月タマ》

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今回のセンター。ルリグ二回行動をリソースが続く限り行える唯一性能。

白なので、天使軸で組みやすいのも良いですね。

 

《タマゴ=ピーティング》

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ここで取れる確定1点がかなり大きいので、《ダブルストローク》よりも優先順位が高いです。

 

《タマゴ=ジェットスティック》

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軽量防御+2ドロー。

原子デウスハンデスデッキを相手にした時に、ルリグデッキから回収できるリソース量も大事になることがあります。

 

《メル・リバイス

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グロウが危うい時がたまにあるので《リバイス》にしてます。

 

《メル・インビジブル

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3面防御系の中では《デウスシールド》に次ぐ性能。安心感が違う。

エナ管理を雑にしてしまうと、3面守れないこともあるので注意しましょう。

 

《Can't stop Pretty》

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3ハンデスor1面防御。

どっちに転んでもコンセプト通りに動くことが多いため、採用。

 

《ENERGY DOOR》

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単体カードパワーがとても高い。

《奏月タマ》のゲーム1を絡めた5面要求プラン、ルリパン1回無効を合わせてヒラナ等ルリパンショットやハンデス相手の要求値を上げるなど、幅広い使い方ができるピースです。

 

《聖天姫 エクシア

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盾にいても盤面にいても強い。最初は減らしてたけど、最終的に4枚採用になりました。

適当にポン置きしても強いですが、《ヘケト》で山下に隠して、終盤突然現れる《エクシア》も大分やってます。

 

《蒼天姫 ブリュンヒルデ

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デッキが天使だらけなので、ルーターハンデス札として優秀。

ブリュンヒルデ》2面並べても、最初の天使シグニのアタック時に効果が誘発するので、《奏月タマ》で使いやすいです。

4でもいい。抜くなら《RANDOM BAD》かなと。

 

《聖天 キルケー》

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捲れば気持ちいい。

白のLB持ちでLv2で場持ちがいいカードを入れたくて探していましたが、これか《白タウィル//メモリア》しかいなかった…。

 

《聖天 ハニエル

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枠が余ったので突っ込んだ。

唯一先1で強いLv1。

 

《RANDOM BAD》

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メインハンデス札。

後捲ると興奮する。

 

《照地》

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5点プランの1角。

100億年に一回くらいは《ガイア》拾います。

 

説明不要

 

《透天姫 リワト//メモリア》

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基本的にはLv1バニッシュで使います。盤面にLv1を引き摺り出すためにも、ハンデスを仕掛けて相手の選択肢を削いでいく必要があります。

リソース回復、詰め盤面でエナが足りてない状態でバウンスを合わせるなど、多様な立ち回りを可能にする1枚。

コンセプトなので4枚。エナに落ちても《カマプアア》がいい仕事をします。

 

《聖天 アークアテナ》

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5点要求プランの一角。

リムーブ要求とはいえ、相手にエナを与えない最軽量面要求カードです。

 

《翠天姫 ガイア》

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天使シグニの中でも場持ちの良さ+直接的なリソース確保の面でバランスの取れた1枚。

ランデスしてきそうだなーって思う相手には積極的に立てたいですね。

後述の《スクナビコナ》も似たような採用理由です。

 

《翠天 スクナビコナ

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2ターン目に引けてると嬉しい。《ハニエル》とセットだともうFEVER。

相手視点でも残したくないシグニであるため、ランデスされなければゲーム中2枚は必要になる緑エナのうち、1枚は担保してくれます。

余った枠に入れただけなので1枚です。

 

《聖天 アグライア》

《翠天 カマプアア》

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トラッシュに天使のシグニを置きつつ、リソースを+1してくれる、このデッキ一番のルーター役。

《メル・リバイス》や《スクナビコナ》を強く使えるかどうかはは、こいつらで殴れているかどうかとほとんどイコールです。

山上のカードは《ヘケト》で操作して、その場に必要なカードを集めていきましょう。

《リワト//メモリア》で空いた1面によく立てます。

このデッキのもう一つのコンセプト①のため4枚ずつ。

 

《蒼天 ヘケト》

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このデッキのもう一つのコンセプト②。

このカードで捲れたものから、ゲームプランを組み立てていきます。

終盤に立てたい《エクシア》や《ブリュンヒルデ》を下に隠したり、《カマプアア》や《ガイア》でエナに置きたいカードを上に置いたり、《ハニエル》を確定させたり、《ブリュンヒルデ》のドロー先を操作したり…使ってみると無限の使い方があります。

結構いろんなタイミングで置くので4枚。

 

 

動き方

と言ってもそんなに難しいことはせず、最初のコンセプト通り「防御力上げつつ、地上1点、空中2点を押し付け」続けるだけです。

そのプランに必要なカードを《ヘケト》で下に置くときだけちょっと頭使います。

 

 

 

終わりに

実はフリーでの勝率が7〜8割くらいあったので、(現実を見るためにも)少し大会にも持ち込んでみたいと思っていたところ、

「4/10にちょうどいいのがあるなぁ!」

エントリーポチー

 

 

 

 

 

 

〜セレモニー当日〜

 

 

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結果→ウルフがVIPになる。勿論0回戦負け。

【雑記】What a source!東京公演に行ってきました。

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こんばんは。ぱっくです。

お久しぶりですね。

 

先日、僕が大好きな声優の伊藤美来さんのライブツアー「What a source!」東京公演に行ってきました。

 

ガチでよかった…。

 

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そもそもライブというものへの参加が、

・小さい頃に行ったバレーボール観戦の時のNEWSのミニコンサート

・小学生くらいの時に行った絢香のコンサート

・某S氏や某Z氏に連行された結果、アホほど楽しんだアニサマ2019

 

くらいしかなかったので、本当に楽しみにしていきました。

 

開演前

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いつも通り紙でもしようかな〜と適当にアキバに出没した結果、誰も捕まらない。1敗

物販の情報が出ていたので、気持ち早めですが会場に向かうことにしました。

今回の会場は東京国際フォーラムAホール。当然初見ですが、なんか余裕で辿り着けました。

 

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新曲「青100色」のPVに出てきたような風車を、ライブで歌われた時にみんなで出しましょう!みたいな企画をやっていたので、一応受け取りました。僕はその時出しましたが、光る棒振り回してる人の方が遥かに多かったです。

 

いざ開演!

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「なんか空から降ってきた」

本当に冗談でも何でもなく空から降ってきました。

 

《No.6》《shocking bule》《閃きハートビート》とアップテンポかつ有名所を畳み掛けてきてテンションめちゃくちゃ上がりました。

 

その後のMCでは、What a sourceの意味について、色々なソースを楽しんでもらうことについて話してました。食いしん坊らしいテーマに思わずニッコリ。

 

《Morning Coffee》《Pistachio》は知らなかった。2敗

《パスタ》は予習済み。本当にパスタ食べてました。

 

《気づかない?気づきたくない?》は確かNo.6のカップリング、めっちゃ大人っぽいし色っぽいので好き。

《土曜のルール》、《ルージュバック》も似たような雰囲気で楽しめました。。。

 

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(衣装チェンジ。とてもかわいい。)

 

《傘の中でキスして》は青100色のカップリングだったと思います。その後に《恋はMovie》ときてニコニコ止まらず。小道具を用いてストーリーチックな演出でした。

 

MCで原点回帰を掲げたと言う新曲《青100色》、そこからアーティストデビュー曲の《泡とベルベーヌ》とエモすぎる流れに、会場のボルテージはこの日最高潮を迎えました。

 

「ラストスパート!」とみっくの掛け声から始まるアップテンポ3連戦。《La-Pa-Pa Cream Puff》《ミラクル》《all yours》はどれも明るく、楽しい曲でした。

 

 

最後の《ワタシイロ》はエモすぎて言葉を失いました。

「ワタシイロに染めてくださーい!!」との掛け声で、会場全体が様々な色に染め上げられました。めっちゃ綺麗だった。

 

アンコールは《孤高の光 lonely dark》と《君に話したいこと》。ベストフレンドの指の形その場で覚えました。

 

終わってみて

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絶対次も行きます!

 

 

 

 

 

…え?《ワタシイロ》で俺は何色を出したかって?

 

何も点けませんでしたよ。無色です。

 

無職なので。

 

 

 

fin

 

 

 

 

 

【WIXOSS】なぁ、みんな。原子デウスどうする?

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明けましたおめでとうございます。ぱっくです。

今日の話題は、最近ディーヴァセレクションの大会に出たら見ない日はない原子デウスというアーキタイプについてです。

 

なぁ、みんな。こいつ本当にどうしてるんだ…?

いやマジで。

 

原子デウスって?

オーソドックスなものはセンターをデウス、アシストにマキナマドカを置いた、原子クラスのシグニを中心にハンデスと面要求を両立させたデッキになります。

 

↓勉強用に自分で組んだサンプルリストがこちら

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(なんか変なのが混ざってるのは内緒ね)

 

横浜で開催されたディーヴァグランプリ辺りから姿を表し、有識者によって洗練されてきました。

 

このデッキの核として《H2》と《H2O》の2枚が挙げられます。

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「アタック時ハンデスかドローを選択できて、相手ターン中に1度だけ効果除去耐性を持ったシグニがなんでパワー13000なの?」って話よ。多分これは「2枚使っても面要求にならないし、ま、これぐらいしてもええやろ!w」という開発の優しさが窺えます。ありがたいですね^ ^

 

でもね、

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おーい、4弾で出したノーコストアタックトリガー付与ルリグの存在忘れてもうてますよ〜!!

 

あれかな!「LCだしまぁ耐えるか!w」みたいな考えがあったのかな!

セレクターみんなピカピカ大好きだし、LCの紙使わんやろ!って思ったんかな!

アニメでもヘイト集まりそうなメスガキっぷりだったし、そんな使わんやろみたいな感じだったのかな!

 

もう全っっっっっっっっっっ然無理!環境デウス一色ですやん。

1/12の秋葉チェルモのセレモニーの結果見ました?

 

形は違えど1位から4位まで全部デウス!!

うーん最強!!

 

じゃっ!!みんなも使おうセンターデウス

 

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…は、ヤバくねぇか?

 

考えてみよう。《H2O》率いる原子&最強センタールリグのデウスTAG TEAM GXに付け入る隙を…!

 

1.対《H2O》

まず第一の問題、《H2O》の上から点が取れなければゲームの舞台に立つことができません。

はっきり言っておきます。《H2O》の上から点を取る事がスタートラインです。オールスターの対アンみたいな感じですね。《コンテンポラ》を退かして初めてスタートラインに立つみたいな。

 

現実的に《H2O》の上から点を取る手段としては、以下の項目が考えられます。

①《H2O》を退かす

②無視して突っ込む

③《H2O》を踏む

 

①退かす

《H2O》の耐性は対戦相手のターン中にのみ付与されます。よって、自分のターン中、わかりやすく言うと「相手のアタックフェイズ中にアシストルリグやLBを用いて除去する」ことが最もオーソドックスな除去手段になります。《エクシア》の対策と同様になります。

ここで意識しなければならないことは、パワーが13000である事。パワー12000以下等の制限があるアシスト等では除去できません。「《H2O》を退かす」ことに焦点を当ててアシストを選択する場合は気をつけましょう。

 

「じゃあ、《H2O》除去できなかったら、その面は返しの自分のターンで除去できないの?」と思った方、実は抜け道があります。それはパワーマイナスです。

パワー0になったシグニはルールによってバニッシュされますが、《H2O》の下敷きを耐性を使っても《H2O》のパワーは0のまま、普通にバニッシュされます

ただ、1枚でパワー-13000できるのは《バックラー》のLBくらいで、他は大体2枚以上の組み合わせでパワーを下げていく必要があります。リソースは限りなく少ない状態で《H2O》の除去に挑むことになるので、「メインデッキのカード1枚+ルリグデッキのカード1枚」「メインデッキのカード2枚」で《H2O》を除去できるように調整してみましょう。

 

例:

《ご選択》起動と《グラムcip》

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《マイアズマラビリンス》と《葉加瀬》

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(《マイアズマラビリンス》1枚から1面退かせるので結構オススメです!)

 

《ツヴァイダガ》起動+《アンミラ》cip

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(トラッシュ15枚以上のみという制約はあれど、《H2O》を1面除去しつつ1面踏みに行けます。)

 

②無視して突っ込む

アサシン等を使って強引に点を取りにいきます。最後の一点とかで役に立つこともしばしば。

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まーたDXMのカードだよ。イかれてんな

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《テングザル》は《マドカクラップ》の影響を受けずに点が取れます。すごい。

 

③踏む

パワー13000以上のシグニでシンプルにアタック。点は取れないけど、何もできないよりは幾許かマシなので、覚えておきましょう。ランサーもかなり有効な点要求になります。

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実は倒せるシリーズ。デウスに対してかなり強烈なメタ性能を誇っています。

 

また、《カーニバルメモリア》のcipを使って退かすことや、単純に《H2O》に2回除去を当てることも、デッキによっては視野に入れておくといいでしょう。

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(なんかすげー簡単に退きます。リル等ロストレージ組での使用はかなり相性がいいかも!)

 

2.ゲーム序盤の展開

①序盤

原子デウスのゲーム序盤は、《Pa》や《BP》、《マキナウィングスラッシュ》を用いてゴリゴリ3面開けてきます。「なんで?」って思う方も多いと思いますが、大丈夫です。みんな思ってます

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リソースに余裕があると《random bad》や《ブルーノ》を絡めてハンデスしてくることも。「イカれてない?」って思ったそこの貴方。貴方の感覚は正しいですイカれてます。

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(2月のWPは戦争)

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(最有利対面:買取カウンター)

 

しかし、原子のシグニで序盤の要求を組んだ場合、相手の盤面のパワーラインは大体5000以下になります。《ランスロット》や《ローメイル》でも十分要求できるラインになっている場合は素直に殴り合いましょう。取れる点を取りこぼすと後で悲惨なことになります。

 

一点だけ気をつけなければならないのが、《Heg》の存在です。こいつだけはレベル2でパワー8000とそこそこの盤面強度を持ちながら、バトル以外でバニッシュされると相手のルリグをダウンしてきます。

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ルリグアタックを詰めに持ってくるデッキでは特に脅威ですが、それ以外でも鯖1回分の防御になったり、ハーモニーを不発させられたりと厄介な選択肢を持っています。

退かしてまで地上1点を取りに行くか、踏むにとどめるかはその時の手札や相手の見えてる鯖の枚数等と相談しましょう。

 

②Lv3に乗る直前

原子デウスは《H2O》を並べるのが盤面強度的にもかなり強いことから、3に乗る前のターンに《マキナスマッシュ》を防御で合わせることが多いです。もし、シグニのパワーラインを13000以上にしながら要求できる場合、このターンに多少無理をして要求面のパワーを上げることも有効です。

 

3.防御面の穴を突く

①《マドカクラップ》の裏を突く

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原子デウスの大型防御である《マドカクラップ》は、ダウン耐性によって貫通することができます。先述の《テングザル》や、新弾の《ナイチール》なんかが持っていますね。

また、ゲーム全体を通してリソースを絞る動きを心がけることも有効です。1ターンで一気に絞ろうとすると《ゼノクラスタ》で回復しながら防御されてしまうので、気をつけましょう。

 

最近流行り始めた緑t原子デウスの大型防御は《メルインビジブル》ですが、これについては現状貫通が難しいものになっています。誰だよ余計なモン入れやg…

原子デウス側も進化しています。こちらについてはもう少し研究してからブログにまとめられたらと思います。

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②LBをケアする殴り方を考える

原子デウスのLBの中で凶悪なものを二つ紹介します。

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↑本当にバカ。僕はセレモニーで原子デウスミラーでこれ3枚捲って勝ちました。

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↑下手したら3面守られる。どうして「出は発動しない」って一言つけてくれなかったのか。

 

《H2O》を始め、原子デウスのLBにはトラッシュや手札から場に出して防御するLBが結構入っています。そのため、アタックするときは「要求になっていない面→空いている面→空いていないけど要求になっている面」の順で殴るのが好ましいでしょう。

《random bad》のLB捲ってしまったら、ケアできない場合は知りません。ばかあほしねって言いながら帰って枕を濡らしましょう。

 

 

おわりに

取り敢えず自分がデッキを組んだり、実際に対戦するときに気をつけていることを書き連ねました。しかし、ここに書いたことは基礎の基礎に過ぎません。対戦を重ねていけばいくほど、イレギュラーに直面することもあると思います。ここに書いたこと通りにプレイすることが悪手になることさえ有り得ます。

そのため、まずは自分で使ってみることをオススメします。《H2O》アホみたいに高いけど、友達とフリーする分にはこんなもんプロキシで十分です。

 

ディーセレを健康的に楽しむためにも、ある程度の割り切りはかなり大切です。どうやったって無理な状況が発生し得るのがディーセレです。それはもう仕方ないとして、次に向けて切り替えることの方が大事です。1ミスが負けに直結することも多いので、目の前の試合に集中しましょう。

 

原子デウス側も進化していることを忘れないでください。常にアンテナを張ってとは言いません、しんどいしね。ですが、入賞したデッキに新たなカードが採用されていたら、そのカードの採用意図を考えるのもめちゃくちゃいい勉強になります。セレモニーで勝とうと決心したら、WIXOSSBOX眺めて強そうなデッキを探したり、新しく採用されたカードを見つけたりして上手く調整してみましょう。

WIXOSSBOX〜ウィクロスセレモニー優勝・入賞デッキレシピまとめサイト

↑そんな素敵な箱への入り口

 

ディーヴァグランプリ2ndの延期もあり、少し熱が冷め気味なディーセレ、僕はこのゲームクッソ好きなので盛り上がってくれと心から祈っています。

 

それでは今回はこの辺で!

今後は鍵垢から投稿するので、拡散していただける方は適当にリンク貼ってツイートしていただけると嬉しいです!

 

↓ここから先は雑記、読みたい人だけ

編集後記

・1月セレモニーの調子がバリバリ良かった

2ヶ月半めちゃくちゃ真剣にディーセレに向き合った結果、個人で初の入賞を正妻ヒラナと飾ることができました。やったね。

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(シロネコ、本当にありがとう)

 

・1月 君津ディーセレ 2位

・1月 秋葉チェルモディーセレ 2位

・まほまほ杯 総合4位

 

今年の目標を一つ、1月で達成できて嬉しかったです。

 

・社会復帰目前

精神的にも結構落ち着いてきており、社会復帰の準備も始めています。

うつになってから、職場の先輩方とは一切顔を合わせておらず、連絡も取っていない状況なので不安は残りますが、休んでいた分少しでも頑張れたらと思っています。

ご心配をおかけしました。これからは皆さんと同じ苦しみを分かち合いながら生活していきますので、よろしくお願いいたします。